編集部からのお知らせ3月号期(2月15日~3月14日)

 

「我ら編集部! 

最新号の特集記事、

新連載コーナー、

プレゼント企画など

最旬&お役立ち情報を

お届けします!」

2016年

3月

10日

『家主と地主』4月号は3月15日(月)発売

賃貸不動産オーナー向け経営情報誌『家主と地主』、最新号4月号は3月15日(月)発売!

◆特集◆

コレは使える!差がつくリフォームアイデア50連発/

定申告後に考えたい財産を増やす相続対策/

マイナス金利で変わる家主の懐事情

 

うご期待!

2016年

3月

01日

注目記事!アイデアの泉

賃貸経営を成功させるためにオーナーが考えなければならないことは多い。問題への対処、よりよい住環境の整備、入居者の要望など、切り口はさまざま。その中でもちょっとした工夫で成果を得られた例を紹介する。

◆須山弘孝オーナー(川崎市)=業者に仕様書を渡しリフォーム詐欺防止/◆川上貴史オーナー(札幌市)=正面玄関の清掃を徹底し、内見から入居に結び付ける/◆栗林篤オーナー(川口市)=眺めの良い側を出窓に変更し2万円の家賃アップに成功

詳細記事は大好評発売中の3月号をチェック!

2016年

2月

29日

注目記事!不動産オーナーのための節税の基本

第14回「6~7年前に購入した土地は今からが売り時?」

平成21年、平成22年に購入した土地は、平成28年意向が売却のチャンス。なぜなら、その売却により売却益が出たとしても最大1000万円まで控除してもらえるからだ。この制度を「平成21年及び平成22年に土地を取得した場合の1000万円特別控除」(租税特別措置法第35条の2)という。この特例について、詳細をお届け。

◆執筆者=萱谷有香(かやたにゆか)東京女子大学卒業後、2013年4月、不動産投資専門・叶税理士事務所に入る。2014年、税理士登録。

2016年

2月

28日

注目記事!不動産オーナーに必要な経済指標の読み方

第44回「国民経済計算(GDP)統計を読み解く」

アベノミクス「新・3本の矢」の1本目は、「希望を生み出す強い経済」とし、2020年ごろに名目国内総生産(名目GDP)6兆円達成を掲げている。内閣府が発表した7~9月期の名目GDP速報値が500兆7000億円。名目成長率3%を5年間継続できると、600兆円が達成できるようになる。GDPの統計からみた経済のトレンドを押さえておくことも、賃貸経営のヒントになる。詳細記事は、大好評発売中の3月号をチェック!

 

2016年

2月

23日

注目記事!地元オーナーが発信 8つの地方都市で話題のニュース

繁忙期が迫る中、地方ではどんな取り組みが行われているでしょうか? 8つの地方都市のレポーターが、旬の話題を教えてくれました。皆さん、ペット共生やコミュニティー賃貸など、新しい形態の普及や実践にチャレンジしているようです。

 

執筆者◆札幌:米生啓子レポーター◆仙台:菅原貴博レポーター

◆新潟:石塚恭章レポーター

◆名古屋:成田勉レポーター

◆大阪:岡田のぶゆきレポーター ◆広島:豊田裕之レポーター ◆福岡:赤尾宣幸レポーター ◆沖縄:下地潤栄レポーター

2016年

2月

22日

注目記事!土地資金ゼロ・借入ゼロの土地活用!~最注目されている定借~

自己資金ゼロ・借入ゼロの土地活用!~再注目されている定借~ 第19回「お医者様に貸す事業用定期借地権 その6」

 

今回も、地主から質問が多い点について紹介。まず「借地条件や進め方はどうなるのか?」という話。エリア、立地、用途、地積、借地人や医療コンサルタントの考え、地主や不動産仲介会社の考え、建築請負業者など、いろんな要素が関係してきます。詳細記事は大好評発売中の3月号本誌をチェック!

 ◆執筆者:津島進一=上級定借アドバイザー、土地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター相続対策専門士。慶應義塾大学経済学部卒業。10年間、定借分譲マンション供給全国一位(当時)のデベロッパーにて、定借分譲マンションの用地仕入れ、企画、販売、管理、中古売買、賃貸と一通り携わる。現在は、(株)シャルドネコンサルティングにて、定借事業を展開中。定借の普及活動を推進している。

2016年

2月

21日

1月号大好評につきアマゾン在庫僅少

家主と地主1月号が、おかげさまでAmazonで在庫11冊となりました。
話題の民泊の実態が巻頭特集のこの号をぜひ、まだお読みでない方は、ご購読ください。

◆アマゾンをチェック!

 

 

今月号の特集

◆第1特集

外国人の旅行者3000万人のチャンスを逃すな

 賃貸住宅がホテルに化けるかも~民泊大解析~

 ◆第2特集

 ネコと人間のナワバリ争い勃発

 ◆第3特集

タワーマンション課税強化のウソホント

強力連載

◆永井ゆかりの一刀両断

◆海外各都市の不動産投資

◆相続で幸せになれる人

◆不動産オーナーのための節税の基本

◆不動産オーナーに必要な経済指標の読み方

◆貸宅地整理の実務応用 ほか

大充実企画

◆リノベーションセミナー誌上再現!

◆アイデアの泉 特別篇

◆賃貸住宅フェア2015in 名古屋 開催レポート

◆DIYショップナビ

◆家主と地主月刊化 ニューイヤー対談

ほか

 

2016年

2月

20日

注目記事!事例に学ぶ相続税が戻ってくるポイント

駆ける不動産鑑定士フジミヤが解説! 事例に学ぶ!相続税が戻ってくるポイント 第36回「二面路に面した月極駐車場の評価を改め760万円の還付」

 

不動産鑑定士の藤宮浩氏は、フジ総合グループを率いる不動産鑑定士。創立以来22年間で2500件以上の相続税還付手続きを行ってきた実績を持ちます。数多くの業務経験の中から、今回は月極駐車場の評価を行い相続税の還付に成功した事例を紹介します。”駆ける不動産鑑定士“フジミヤは、マラソンルックで誌面を駆けながら解説! 詳細は大好評発売中の3月号をチェック!

 

◆執筆者:藤宮浩=フジ総合グループ代表。マラソンが趣味で、レースを完走したあとの達成感にハマり、各地の市民マラソンに月1ペースで参加している。

2016年

2月

19日

注目記事!タイの日本人街シラチャの不動産事情

海外各都市の不動産事情、今回は「タイのシラチャ」をピックアップ!シラチャは首都バンコクから車で1時間半、人口26万人の中堅都市。不動産投資でシラチャが話題に上り始めたのは2012年ごろ。当時にシラチャの不動産に参入した各社の建物が完成するのが、ちょうど今。そんなシラチャの不動産事情に迫る。

詳細記事は、大好評発売中の3月号本誌をチェック!

 

◆執筆者:鈴木学=1968年生まれ。千葉県柏市出身。1997年よりITエンジニアとして、日本、オーストラリア、中国、アメリカ、インドなどで勤務。2010年、「合同会社鈴木資産管理」を起業。グローバルな不動産投資、事業を展開。3カ国で15物件を所有し、海外不動産クラブ「アジア太平洋大家の会」を主宰。

2016年

2月

19日

注目記事!この人に聞く 中川寛子氏

2015年は、「空き家対策元年」と呼ばれるほど、空き家問題がクローズアップされた。「空室対策の推進に関する特別措置法」の施行や、実家を相続した人が売却した場合、譲渡益の3000万円までを非課税とする税制改正まで発表された。こうした施策の一方で、空き家を活用し収益化できている事例も出てきている。今回は、昨年出版し注目を集めている「解決!空き家問題」(筑摩書房)の著者、中川寛子氏に空き家活用の現状について話を聞いた。詳細は、大好評発売中の3月号本誌をチェック!

2016年

2月

18日

注目記事!二代目家主修業記

第3話「募集チラシで内見数を増やす方法」は必読。大家次男君が管理する物件、空室は決まるのか?

 

◆加藤茂助より一言「皆さん、繁忙期のまっさかりでしょうか。反響が思わしくない場合は、チラシやネットでの物件情報をチェックすることが必要です。ほかの物件に対し、優れている点が明示されているか?写真が多数掲載されているか?募集条件も、相場を意識して見直しましょう」

◆執筆者:加藤茂助 不動産コンサルタント。製造会社を退職後、賃貸業を親から引き継ぐ。不動産関係の講演、執筆、空室対策指導を中心に活動中。

2016年

2月

17日

注目記事!家主が企画した自慢の建物

東京都文京区小石川にある「LILIO小石川」(リリオこいしかわ)を紹介。かつて多くの文豪が暮らしていた東京都文京区。区役所からほど近い、えんま商店街の一角に、ペット好きやバイク好きが集うマンションが竣工した。夏山栄敏オーナーが所有する「LILIO小石川」だ。「玄関に入ると土間をイメージしたタイル張りの細長い廊下、キッチンがあり、さらに奥に進むと、明るい空間が広がるリビングになるんです」(夏山オーナー)詳細記事は、大好評発売中の3月号本誌をチェック!

2016年

2月

16日

注目記事!長谷工物語 第2話

長谷工は、先見の明を持っている企業である。女性の積極的な起用、ユニット方式を活用し多様なニーズに対応しつつ、コストダウンを図る新システムの構築、不動産流動化商品の販売など、1970年代、1980年代に手掛けていた。第2話「先見の明で躍進」では、景気の荒波に揉まれながらも事業を拡大したバブル景気までの同社の足跡を追う。

2016年

2月

16日

注目記事!へそくりマダムが年間360万円稼ぐ空き家投資の面白さ

今ひそかに、築年数の古い戸建ての投資、つまり空き家投資が人気だ。首都圏でも、200万円台から500万円以内で買える手ごろな物件があるからだ。これくらいの金額ならば、借金をすることに消極的な女性でも、預貯金で買える。入居者さえつけば、購入後は毎月数万円入ってくる、まさに低リスクの資産運用法だろう。今号では、築年数の古い戸建てに投資する女性家主に話を聞いた。

2016年

2月

16日

2月号 プレゼント企画 賞品発送のお知らせ

2月号で行いました「野口先生サイン本プレゼント」企画、および巻末の新刊プレゼント企画は、応募締切とさせていただきました。厳正なる抽選の結果、当選者が決まりましたので、賞品を発送しました。当選された方、おめでとうございます。

このたびは、たくさんの応募をいただき、ありがとうございます。

ただ今発売中の3月号でも、巻末にてプレゼント企画を実施。詳細は大好評発売中の本誌をチェック!

2016年

2月

15日

『家主と地主』3月号、本日堂々発売!

月刊『家主と地主』3月号は、本日発売。有名書店やamazonでお買い求めになれます。カラシ色の表紙が目印です!

◆第1特集:へそくりマダムが年間360万円稼ぐ空き家投資の面白さ

◆第2特集:空室を解決する不動産会社との上手な付き合い方

◆第3特集:民法改正で業界の慣習が変わる?保証人が見つけられない賃借人続出の可能性

◆第4特集:資産組み換えのススメ

 

◆この人に聞く:東京情報堂 中川寛子社長

 

◆セミナー収録:リノスタイル不動産(神戸市)古田佳奈美社長「誰も怖くて買わなかった廃墟を満室にする 好立地・高利回り・リノベーション投資術!」、DAMAYA COMPANY(兵庫県宝塚市)木本孝広社長「不動産をどう継承し、発展させるのか? 実践リノベーション街づくり 稼働率ゼロからの逆転満室経営」、辻村竣「東南アジア不動産投資最新動向 私がマレーシアをおすすめする理由と具体的な投資戦術」