植田義人オーナー、幼馴染みへの対抗心で炎上 新築プロジェクト発足!

「いつかは新築を建ててみたい」と、自身の夢を語る植田義人オーナー(45)(大阪市)。現在は、5年前に父から相続した築40年のアパート2棟を所有。昨年、小学校からの幼馴染がマンションを新築したのに刺激を受けた。「『先を越された!』と思いました。こうなったら彼よりも良い物件を造ろうと、建て替えプロジェクトを発足させました」。5年後に計画を実
行するべく、設計事務所とのやり取りを開始。果たして新築の野望はかなうのか、結果は5年後に改めて報告するとのこと。