内本智子オーナー主催の勉強会で銀行側から見た不動産投資 融資の考え方が明らかに

夫に内緒で稼ぐアラフォーママ家主・内本智子オーナーが 代表を務める内本塾は、1月17日に定例会を開催。ゲストは アートアベニュー代表の藤澤雅義氏と東京エステートバン ク代表の岡本公男氏。豪華な選定だと、50名の参加者から 感動の声が上がった。テーマは中級者向け。再契約型の定 期借家契約が理想的、最近の融資のトレンドはズバリこう 定義できるなど、聞きごたえは満点。オンラインサービス 「エバーノート」、アメリカの賃貸事情、リノベーションの 良いデザイン例など、豊富な話題に一同は聞き入った。 参加者の1人は、 「融資の審査ポイントが、金→物→人だと聞いて安心しました。 属性が一番かと思っていたので、融資をこれ以上ひくのが 大変だと思っていました。大変勉強になった」と所感を述べた。

※写真はイメージです。