安田京子オーナー、古井戸はデザイナーズマンションで活躍

東京都内、東京メトロ四谷駅から徒歩で5分のところに立つ「ヨツヤ・テネラ」(YOTSUYA TENERA」の庭には、江戸時代に掘られた古い井戸がある。安田京子オーナーいわく「ふつうはつぶしてしまうのでしょうが、井戸業者に調べてもらったところ、今でも水がわいていて、水質も良いということだったので、残すことにしました」とのこと。井戸は、新宿のデザイナーズマンションの庭で、今も庭の植栽の水やりなどに活躍している。

※写真はイメージです。